【J:COM】トラブル、強制解約などの情報 [2013/01/27]追記

『J:COM 加入を検討している皆様、J:COM からのお知らせを見てから判断されては?』
というタイトルにしたいほどですね。
コールセンターなどの対応は、申し込み時などの時は、非常に丁寧だと思います。
しかし、今回の様に強制解約になって継続の意志を伝えても、外資系の会社なので機材撤去・停波工事などを強引に進めてきます。
シャの場合は当時、まだ、ISDNやADSLの時代だったので、CATV&ZAQインターネット環境を構築しましたが、光回線を持っている今、J:COMからの強制解約は一度立ち止まってかんがえるいい機会なのかも知れません。
¶.
昨日の土曜日に、停波工事の立会いをしました。
シャの場合共同アンテナの引込み線を保全していたので、問題なく復帰できました。
作業の業者さんは、J:COMになる前からの業者さんで、前に工事してくれてた人でした。
んで、工事費のことを尋ねると、
「私たちはJ:COMからは何も聞かされておりませんので、コールセンターに報告しますね。」
と言って連絡してくれました。
¶.
BIGLOBEなんでも相談室 に投稿して、費用が発生すると回答してもらっていたのですが、当のJ:COMさんに連絡した時、
「強制解約時も工事費用が必要」とは聞かされてなかったので、業者さんがコールセンターへ取り次いでくれたので、確認しました。
そうすると、
「契約書にもありますように....」といわれたので、J:COMの変わる前に契約していた時には、そういう条項は無かったと説明し、さらに、
「当方は契約継続を望んだのに、拒絶したのはそちらではないか」と指摘し、コールセンター内に残っている記録と、シャが話した内容が一致したので、「工事費については別途ご連絡します」ということで、土曜日の作業は完了。
工事費の件が解決すれば、これで、問合せしたものも終了できる。

共同アンテナの工事(1996年)からすでにかなりの年月経っているので、電波の減衰が激しく、再工事が必要かもしれないと言われた。
アナログは、映りが悪くても見れたが、地デジは、ある一定の出力になっていないと、見れない。
落ち着いたら、ネットで見れるテレビかなにかをかんがえよう。

画像


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